HOME顧問弁護士をつけるメリット

なぜ顧問弁護士が必要なのか?顧問弁護士を
つけるメリット

メリット

紛争を未然に防げる

エースが顧問の場合

  • 例えば取引先との契約の際に,その企業にあった契約条件なのか,どういうトラブルが想定されるのかを適切にアドバイス。特に,普段から顧問として関わりがあるためその企業特有の目的を把握しており,迅速なアドバイスが可能。契約後,万一の事態も,契約段階で予めリスクを想定しているため,適切に対応できます。
  • エースが顧問の場合

顧問弁護士がいない場合

  • 例えば,契約締結時に,今まで通り,という感じでなんとなく契約。契約書も作らずに口約束で済ますことも往々にしてあります。ところが,いざ想定していないことが生じたときに,どっちが責任を負うのか,どんな責任を負うのか,どちらも言い分がバラバラ。このトラブルで時間もお金も大切な取引先も失います。
  • 顧問弁護士がいない場合

メリット

紛争発生時にベストの対応をする

紛争が発生

エースが顧問の場合

  • 紛争が発生
  • 普段から緊密なコミュニケーションをとっているため、すぐに相談できる!
  • 普段より緊密なコミュニケーションをとっているため、すぐに相談できる!
  • 法的対応が必要であれば、すぐに着手。普段から関わっているため、状況の共有はすぐにでき、最速で最善の手段を採ることができる。
  • エースが顧問の場合

顧問弁護士がいない場合

  • 紛争が発生
  • 起きた紛争が法的な問題なのか
    どうかの判断できない…
  • 法的な問題らしい。
    弁護士を探そう!
  • やっと弁護士がみつかった!
  • 弁護士に自社のこと、相手のこと、問題に至る経緯を詳しく説明。
  • 運がよければ依頼。方針が合わなければ、他の弁護士を探すことに。
  • 顧問弁護士がいない場合

メリット

積極的な経営戦略に

紛争が発生

エースが顧問の場合

  • 経営戦略 A
  • 法的なリスクや
    法的な道筋をオンタイムで提案!
  • 普段から緊密にコミュニケーションをとっているため、法的な観点から、一社一社に適した経営戦略のアドバイスを!
  • 勝機を逃さない!
  • エースが顧問の場合

顧問弁護士がいない場合

  • 経営戦略 A
  • 法的リスクの調査に
    時間がかかる…
  • 法的リスクの見落としも発覚!
  • 取り返しのつかない事態に!
  • 顧問弁護士がいない場合

たとえばAという経営戦略を閃いたとき。顧問弁護士がいないと、法的リスクの調査に時間がかかり、勝機を逃す可能性が大きくなります。また万一、法的リスクの見落としがある場合には、取り返しのつかないことになってしまうことも。いつの間にか、積極的であったはずの素晴らしい経営戦略も、消極的な守りのリスクヘッジ経営になってしまうかもしれません。

エースが顧問であれば、Aを採る場合の法的なリスクや法的な道筋をオンタイムで提案。また、普段から緊密にコミュニケーションをとっているため、法的な観点から、一社一社に適した経営戦略のアドバイスをし、唯一無二の経営戦略を実現します。勝機を逃さず、攻めたいときに攻めたいだけ攻める。これができるのは、ほんの一握りのトップ経営者だけ。そのための切り札がここにあります。

メリット

対外的な信用アップ

信用度UPに貢献!

エースが顧問の場合

顧問弁護士がいる旨を
ホームページ等に記載することで…

  • 取引先への信用が上がり、
    継続的な信頼関係が築きやすくなります
  • 新規顧客開拓の場面で、
    顧客獲得チャンスが増えます
  • 不当な要求等に対し牽制的な効果が期待できます

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相談すれば分かる安心感。
ぜひ、当事務所にお越しください。

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